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2月 21ST, 2012
By ADMIN
最近は、アメリカなどの先進国では、未婚の母が多いと言います。
結婚をしなくても、子供を産んで、シングルマザーとして生きている女性が多いそうです。
日本では、まだまだこのような感覚の人は、いませんよね。
やはり、子供がほしいと思ったら、結婚をしなければと思うのが普通の考え方です。
子供にとっても、片親家庭というのは、まだまだハンデとなる世の中ですから、
結婚をせずに、子供だけ欲しいと思う女性は、ほとんどいないと言っていいのではないでしょうか。
ですから、結婚生活が億劫、結婚したいと思えるような人との出会いがない…などの理由で結婚していない人も、
子供が欲しいと思ったら、まずは結婚相手を探す必要があるのです。
とは言え、思った通りに結婚相手と出会えるきっかけも、なかなか無いのが現実。
子供が欲しいからという理由で、婚活を始める人も、意外と多いようですね。
結婚しなければ子供は産みたくない 2
子供がほしいと思ったら、まずは結婚をしなければ…と考えるのが、日本人の考え方です。
アメリカなどのように、結婚をせずに子供を持つという人は、
まだまだ日本ではデメリットが多いものです。
結婚するのが面倒だと思っているような人でも、どうしても子供がほしいと思ったら、
結婚をすることを考えなければなりません。
恋愛をすること自体に興味がなく、でも、結婚はしたいという場合は、
婚活サービスを利用するという手段が必要になってくるのかもしれませんね。
普通に生活を送っているだけでは、異性と出会って交際をするという機会を望めないという場合は、
婚活サービスを利用して、結婚相手となる人を積極的に探した方が、成果が出やすいものです。
婚活の場で『この人となら一緒に生活していける』と思えるような相手と出会えたら、
子供を産んで理想の家族を作っていくことも夢ではありませんね。
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2月 13TH, 2012
By ADMIN
結婚相談所に登録をすると、紹介状というものが送られてきます。
紹介状というのはプロフィールシートのようなもので、
お見合い相手の年齢や職業、家族構成などが記載されています。
また、紹介状の送付と同時に、相手の顔写真を見ることができる結婚相談所も多いようです。
結婚相談所でお見合いをする場合は、まずこの紹介状と顔写真をもとに、
相手に会ってみるか否かを判断することになります。
……しかし、悲しいかな、多くの人が、この「入口」の段階でつまづいてしまうのが現実です。
職業が嫌、年収が物足りない、顔写真が好みじゃない……。
大抵の場合、上記のような理由で、相手とのお見合いを「お断り」してしまうケースが多いようです。
このように間口を狭めすぎてしまうと、結婚活動はなかなか前に進まないことになってしまいます。
紹介状の印象だけでお断りをしないで(2)
結婚相談所の紹介状というのは、その人のごく一部を表現しているにすぎません。
つまり、本当のところは会ってみないと分からない、というわけです。
それなのに、紹介状や顔写真が気に入らないからといって、
実際に会わずにお断りをしてしまうと、
そこから先に続くチャンスの芽をみすみす潰してしまうことにもなりかねません。
だから、紹介状の印象だけで、お見合いを断ってしまうのは、マイナスにしかならないとわたしは思うわけです。
出会いの人数は、一人でも多い方が良いというのが、わたしの考え方です。
もしかしたらその中に、運命の相手が紛れ込んでいるかもしれない……と思うからです。
間口は広く、出口は狭く……というのが、結婚相談所で幸せをつかむためのコツだとわたしは考えます。
ぜひ、積極的にいろんな人とお見合いをしてみてください。
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2月 7TH, 2012
By ADMIN
婚活で知り合った相手と、結婚を決めるまでには、
どれぐらいの交際期間を経るのが相応しいのでしょうか?
もちろん、個人差があるので、一概に「この期間が妥当」と言い切ることはできませんが、
婚活を介して結婚をしたカップルの多くは、半年~一年の間に結論を出すパターンが一般的なようです。
それ以上の期間がかかってしまうと、交際が中だるみしてしまい、
結局結婚にまで至らずに破局を迎える……というリスクが上昇します。
これは恋愛結婚にも言えることですが、婚活の場合は特に顕著にそういった傾向が現れるようです。
婚活で知り合った相手と、確実にゴールインしたいと思ったら、
交際に時間をかけすぎないということが、ひとつのポイントになるのかもしれませんね。
そのことを、心の片隅においておくと、良いのではないかと思います。
SNS型の婚活サイトで結婚活動しませんか?
婚活に「長すぎる春」は禁物(2)
婚活に「長すぎる春」は禁物と言っても、相手を良く見極めない内にスピード結婚してしまうのは、
それはそれで問題だと思います。
特に婚活の場合は、相手のことをほとんど知らない状態から交際が始まります。
相手の考え方や価値観、生活習慣、結婚観、将来目標とするライフスタイル……。
そういったものをよく知りあわない内に、結婚を決めてしまうのはとても危険です。
いざ結婚をしてみてから、「やっぱりこの人とは合わない」と思っても、
簡単に別れることなどできないのですから……。
長すぎる春は禁物だけど、短すぎる交際も危険。
婚活というのも、なかなか難しいものですね。
婚活に失敗しないためには、適切な交際期間の内に、相手のことをしっかり観察し、
見極める目を持つことなのかもしれないと、そんな風に思う今日このごろです。
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1月 30TH, 2012
By ADMIN
今のように婚活サービスが無かった時代、結婚相手と出会うきっかけは、
親せきや職場の上司、または友達の紹介などというのが一般的でした。
全く情報の無い相手と出会うよりも、知り合いからの紹介、知り合いの知り合いであれば、
紹介してもらう相手がどんな性格か、どんなことをしている人かなどの、情報が分かりやすいものです。
ただ、身近な人からの紹介であるだけに、うまく行けばともかく、
うまく行かなかった場合には、気まずい思いをすることにもなりかねません。
紹介してもらった相手が気に入らないと思っても、職場の上司の知り合いだったりした場合、
お断りをするのにも気を使うことになってしまいます。
知り合いからの紹介は、自分の気持ちだけに忠実に相手選びをしにくいというデメリットがあるのです。
自分の結婚相手を決めるのですから、できれば、余計な気遣いなどせずに、自分の気持ちだけを考えて相手選びをしたいですよね。
ビジネスライクな婚活 2
結婚相手を知り合いから紹介してもらうというのは、相手の情報が分かりやすくても、
気に入らなかった場合にお断りしにくいというデメリットがあります。
とは言え、相手のことがあまり分からないような状態で、おつきあいすることにも不安がありますよね。
それに比べると、今の時代は、婚活サービスというものが定着して、婚活もしやすくなりました。
会員の情報やデータをもとに、自分の気に入った相手を選ぶことができる婚活サービスだったら、
相手の情報がきちんと見えているので安心感があります。
しかも、もし、紹介してもらった相手を気に入らなかった場合でも、
婚活サービスを通してお断りすることができるので、余計な気遣いは必要ありません。
婚活サービスを利用すれば、自分の気持ちに忠実に、より効率的に、ビジネスライクな婚活をできるのです。
自分に合った婚活サービスを上手に利用して、いい出会い、いい結婚をしたいものですね。
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12月 1ST, 2011
By ADMIN
結婚したら、大好きな旦那様のために、おいしいものを作ってあげたり尽くしたい、いつでもお互いを思いやるような夫婦でいたい。
そんな夢というか理想を持っていた私。
いまだに独身で、彼氏もいないさびしい毎日ですが、やっぱり少しでも早く幸せな結婚をしたいという夢は消えてはいません。
そんな私がちょっとがっかりするような話を聞きました。
世の中の多くの夫婦は、みんなへそくりをしているという話。
特に、夫よりも妻の方が、へそくりの額はかなり多いとか。
なんだか夢の無い話だと思いませんか?
お互いを思いやりつつ…と思っていた私にへそくりの話は、かなり残念な話でした。
こんな私でもいつか結婚をしたら、一生懸命にへそくりをためて、夫に内緒でニヤニヤお金を数えるようになるのかなあ。
結婚って、やっぱり愛情よりもお金なんでしょうか?
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11月 9TH, 2011
By ADMIN
この間、親せきの紹介で、ある男性とお見合いをしました。
お見合いと言っても、昔ながらの格式ばったものではなく、
ホテルのラウンジでお茶をしながらといった雰囲気のものだったのですが。
その男性、条件も悪くなかったし、見た目もまあまあだったのですが、
会話をするうちに『無理だなあ』と感じてしまって。
その男性は『結婚したら相手の女性には家庭に入ってほしい』
とか『朝食は和食じゃないと』とか、言うんです。
それを聞いた時に、私にはできないなって思っちゃったんです。
なんか、尽くす女性とかって、私、なれないんですよね。
どんなに条件がいい相手だったとしても、魅力的な相手だったとしても、
結婚して自分が変わることはできないし。
結婚しても自分が自分らしいままでいられるような相手と結婚したいなあと思って、
その男性にはお断りをしました。
現実が見えるようになってきた
若い頃は、結婚というものに対して夢や理想を持っていて、あこがれに近い物でした。
でも、さすがに30代も半ばを過ぎてしまうと、
結婚に対して夢や理想はあまり持たなくなり、代わりにいろいろな現実が見えるようになってきました。
私の周りの友達や同僚が次々と結婚し、家庭を持つようになると、
いろいろな愚痴も聞かされるようになるんですよね。
つきあっていた頃のようなときめきや相手を好きだと思う気持ちが全くなくなったとか、
生活費のやりくりが大変だとか、ゴミ出しのことで旦那とケンカをしたなんて話まで。
これらの話を聞いていると、つくづく、結婚って生活なんだなあと感じてしまうんです。
結婚生活って決して甘いものではなく、
毎日を淡々と暮らしていくっていうことなんですね。
もちろん、だからと言って結婚がしたくないわけではなく、
むしろ私も早く落ち着きたいと願うばかりですが。
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11月 4TH, 2011
By ADMIN
近ごろは、バツイチで婚活をしている人も珍しくはありません。
バツイチだからといって、再婚を諦める必要はないのです。
中には、バツイチ専門のお見合いパーティーなどもありますので、
そういったものを利用して、自分なりの婚活を行ってみていただければと思います。
再婚組の中でも、とくに条件が厳しいのが、子供がいる場合です。
子供がいる人は、いない人に比べて、
二割、三割増しで婚活が難しいと考えておいた方が良いでしょう。
しかしその逆に、人生の酸いも甘いも知ったからこそ出来る結婚というものもあると思います。
自分なりのそういうものを見つけて、諦めずに進む前向きさが必要です。
私の知人にも、見事バツイチから再婚を果たし、
幸せな結婚生活を送っている人がいます。そういう前例もあるので、勇気を持ってくださいね。
ルックスに気を配る
結婚をするためには、まず、相手に気に入ってもらわなければいけません。
そして、相手に気に入ってもらう過程において、
ルックスの良し・悪しが占める割合は大きいといわざるをえないでしょう。
つまり、婚活や恋愛をして、素敵な結婚生活を手に入れるためには、
常日頃からルックスに気を配る必要があるのです。
ルックスに気を配るといっても、特別おしゃれをするとか、
メイクアップを研究する、服装にお金をかける……などという必要はありません。
自分に似合うものをちゃんと知ること……それが、ルックスに気を配るということ、なのだと思います。
まずは、第三者から見た自分、というものを想像してみるところから始めてみてください。
きっとなにか、新たに気がつくことがあるでしょう。
そしてそこが、すべてのスタートラインなのです。
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10月 21ST, 2011
By ADMIN
結婚を考える時、欠かすことが出来ないのが、ライフプランについてです。
自分はどんな家庭を築き、どんな人生を送りたいのか。
そういった、人生に関する「設計図」を考えておくことは、とても大切なことです。
婚活などで出会った相手と、真剣交際をスタートさせたら、
できるだけ早い段階で、お互いのライフプランについて話し合っておくことをおすすめします。
ライフプランや、人生に対する価値観が一致しない相手との結婚は、
上手くいかないことが多いからです。
私の知り合いでも、結婚後に互いのライフプランが食い違っていることが判明し、
離婚をしてしまったカップルが少なくありません。そのような悲劇を回避するためにも、
ライフプランについて考えておくことは、結婚において重要なポイントの一つだと思います。
家事のできる男性
ひと昔前までは、「男子厨房に入るべからず」などという言葉があるぐらい、
家事や育児にまつわる負担は、女性が一手に引き受けていました。
しかし、女性の社会進出が進み、今では男女が平等に家事や育児に関わることは、
当たり前の世の中になりました。
婚活をしていても、「家事の出来る男性を希望」という女性はとても多いです。
とくに、キャリア志向が強く、結婚後も第一線でバリバリ仕事をこなしていきたい!
という女性にとって、「家事の出来る男性」は最重要ポイントの一つとも言えるでしょう。
つまり、イマドキの女性にモテようと思ったら、
男性は、「家事の出来る男性」になる必要があるのです。
「男が家事なんて……」と格好をつけている場合ではありません。
掃除・選択・炊事……最低限のことはこなせるようになりたいものですね。
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10月 8TH, 2011
By ADMIN
私はそろそろアラフォーと呼ばれる年齢になってしまいます。
結婚どころか彼氏もいないので、少々焦り始めているのですが、
なかなかいい出会いに恵まれず、どうしたものかと悩んでいます。
自分ではそれほど相手に関して、高すぎる理想を抱いているとは思えないんですけどね。
一流企業とか、高収入とか、そういうことにもそれほどこだわらないし、
別に初婚の男性でなければ嫌だとも思っていません。
むしろ、バツイチ男性の方が落ち着きがありそうでいいかなと思うほど。
もちろん真面目であるということが大前提ですが、バツイチ男性って、
結婚についての現実を知っているだろうから、初婚の若い男性にありがちな夢見がちなところが無さそうでいいですよね。
結婚はこうあるべきものとして、いろいろと要求されることがいちばん苦手です。
今年中にはいい出会いがほしいので、婚活でも始めようかななど思っています。
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結婚は最終地点?
私は30代を過ぎた独身女性です。
最近は彼氏もいないので、なんとなくさびしい毎日です。
しかも、親からはそろそろ結婚しないのかとしつこく言われて、ちょっとうっとうしいんですよね。
もちろん結婚はしたいと思っているし、
しなければいけないだろうなあと思っているのですが、今はまだ…という気持ちの方が強いんです。
当たり前のことですが、結婚をしてしまったらもう他の人を好きになってはいけないわけですよね。
これって、ずいぶんさびしいことだと思うのです。
自分はいつまでたっても自分のままで、結婚をしても、
素敵な人と出会ったら恋をしてしまうような気がするんですよね。
恋をするのは大好きなので、いつまでも恋をしていたいと思うのです。
結婚してしまったら人生の最終地点とまで思ってしまう私は、おかしいのでしょうか。
そろそろ恋だなんて言っていられない年なんですけどね。
いろいろと複雑な心境です。
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9月 29TH, 2011
By ADMIN
結婚とは、赤の他人同士が、一つ屋根の下で暮らすことです。
結婚生活を円満に続けるには、他人を受け入れる心が必要です。
自分のやり方や考え方ばかりを主張していても、結婚生活は絶対に上手くいきません。
円満な結婚生活を送りたいと思うのであれば、
他人の考え方や生活スタイルを受け入れる、柔軟な心を持つようにしましょう。
とはいえ、ある程度の年齢になってくると、
自分のスタイルや価値観といったものが固定されてきて、なかなか他人のそれを受け入れることが難しくなってきます。
そして、そういった傾向は、
婚活の中心年齢層である30歳より上の世代に顕著に見られます。
まずはカチカチになった自分の心をほぐし、
他人の価値観を受け入れられる自分になることが、婚活成功の第一歩なのだと思います。
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婿養子という選択肢
近頃は、女性が家を継ぐというケースも、珍しくはなくなってきました。
女性が家を継ぐ場合は、婿養子をとる必要があります。
婿養子というと、あまり一般的な行為ではない……というイメージがあるかもしれませんが、
私は「婿養子という選択肢」も場合によってはアリなのではないかと思います。
実際に、結婚相談所に行くと、婿養子を希望している女性は意外と多いものです。
もちろん、普通の結婚に比べると成婚率は少し落ちるかもしれませんが、
だからといって条件に合致する相手がまったくいないというわけでもありません。
婿養子に入ってもいいよ、という男性も、これまた意外と多いものなのです。
もしも、「私は婿養子希望だから結婚は難しいのかも」と悩んでいる人がいれば、
是非一度、結婚相談所などに相談をしてみてください。