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12月 5TH, 2011
By ADMIN
将来を考えない婚活は、婚活とは呼べません。
一生を左右するパートナーを探す活動……それが婚活です。
婚活をする際は、必ず将来を考えた上で行動をするようにしましょう。
それを怠ってしまうと、相手を選び間違えてしまうかもしれません。
将来を考えると、自分がどんな結婚生活を送りたいかが具体的に見えてくると思います。
たとえば、子供をたくさんもうけて賑やかな家庭にしたいとか、夫婦ともにバリバリ仕事を続けるライフスタイルを貫きたいとか……。そういった「理想像」が具体的に見えてきたら、あとはそれにそぐう相手を見つけるだけです。
これだけでも、ずいぶん婚活が前に進むと思いませんか?
将来像がいまいち見えてこないときは、まだ婚活を始めるタイミングではないのかもしれません。
その辺のところも良く見極めて行動したいものですね。
いい人だけど…結婚するには。。。
いい人だけど、結婚相手としては考えられない……。そんな人っていますよね。
婚活をしていると、そういうタイプの人に遭遇することも少なくないと思います。
とはいえ、すぐに「この人はダメだ」と決めつけてしまうのは、少し勿体ないと思います。
2、3回食事に出かけてみて、それでもやはり気持ちがノッてこないようであれば、その時は見切りをつけて次に進めば良いと思います。
婚活をしていて、相手に恋愛感情を抱くのって、実はなかなか難しいことだったりします。
婚活は条件ありきで入ることが多いので、どうしても普通の恋愛に比べて、純粋な恋愛感情を抱きづらいからです。
しかし、だからといって諦めてしまう必要はありません。
交際をしている内に、親愛の情が芽生えてくることもゼロではないからです。いい人=対象外、と決めつけないことです。
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12月 1ST, 2011
By ADMIN
結婚したら、大好きな旦那様のために、おいしいものを作ってあげたり尽くしたい、いつでもお互いを思いやるような夫婦でいたい。
そんな夢というか理想を持っていた私。
いまだに独身で、彼氏もいないさびしい毎日ですが、やっぱり少しでも早く幸せな結婚をしたいという夢は消えてはいません。
そんな私がちょっとがっかりするような話を聞きました。
世の中の多くの夫婦は、みんなへそくりをしているという話。
特に、夫よりも妻の方が、へそくりの額はかなり多いとか。
なんだか夢の無い話だと思いませんか?
お互いを思いやりつつ…と思っていた私にへそくりの話は、かなり残念な話でした。
こんな私でもいつか結婚をしたら、一生懸命にへそくりをためて、夫に内緒でニヤニヤお金を数えるようになるのかなあ。
結婚って、やっぱり愛情よりもお金なんでしょうか?
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11月 9TH, 2011
By ADMIN
この間、親せきの紹介で、ある男性とお見合いをしました。
お見合いと言っても、昔ながらの格式ばったものではなく、
ホテルのラウンジでお茶をしながらといった雰囲気のものだったのですが。
その男性、条件も悪くなかったし、見た目もまあまあだったのですが、
会話をするうちに『無理だなあ』と感じてしまって。
その男性は『結婚したら相手の女性には家庭に入ってほしい』
とか『朝食は和食じゃないと』とか、言うんです。
それを聞いた時に、私にはできないなって思っちゃったんです。
なんか、尽くす女性とかって、私、なれないんですよね。
どんなに条件がいい相手だったとしても、魅力的な相手だったとしても、
結婚して自分が変わることはできないし。
結婚しても自分が自分らしいままでいられるような相手と結婚したいなあと思って、
その男性にはお断りをしました。
現実が見えるようになってきた
若い頃は、結婚というものに対して夢や理想を持っていて、あこがれに近い物でした。
でも、さすがに30代も半ばを過ぎてしまうと、
結婚に対して夢や理想はあまり持たなくなり、代わりにいろいろな現実が見えるようになってきました。
私の周りの友達や同僚が次々と結婚し、家庭を持つようになると、
いろいろな愚痴も聞かされるようになるんですよね。
つきあっていた頃のようなときめきや相手を好きだと思う気持ちが全くなくなったとか、
生活費のやりくりが大変だとか、ゴミ出しのことで旦那とケンカをしたなんて話まで。
これらの話を聞いていると、つくづく、結婚って生活なんだなあと感じてしまうんです。
結婚生活って決して甘いものではなく、
毎日を淡々と暮らしていくっていうことなんですね。
もちろん、だからと言って結婚がしたくないわけではなく、
むしろ私も早く落ち着きたいと願うばかりですが。
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11月 4TH, 2011
By ADMIN
近ごろは、バツイチで婚活をしている人も珍しくはありません。
バツイチだからといって、再婚を諦める必要はないのです。
中には、バツイチ専門のお見合いパーティーなどもありますので、
そういったものを利用して、自分なりの婚活を行ってみていただければと思います。
再婚組の中でも、とくに条件が厳しいのが、子供がいる場合です。
子供がいる人は、いない人に比べて、
二割、三割増しで婚活が難しいと考えておいた方が良いでしょう。
しかしその逆に、人生の酸いも甘いも知ったからこそ出来る結婚というものもあると思います。
自分なりのそういうものを見つけて、諦めずに進む前向きさが必要です。
私の知人にも、見事バツイチから再婚を果たし、
幸せな結婚生活を送っている人がいます。そういう前例もあるので、勇気を持ってくださいね。
ルックスに気を配る
結婚をするためには、まず、相手に気に入ってもらわなければいけません。
そして、相手に気に入ってもらう過程において、
ルックスの良し・悪しが占める割合は大きいといわざるをえないでしょう。
つまり、婚活や恋愛をして、素敵な結婚生活を手に入れるためには、
常日頃からルックスに気を配る必要があるのです。
ルックスに気を配るといっても、特別おしゃれをするとか、
メイクアップを研究する、服装にお金をかける……などという必要はありません。
自分に似合うものをちゃんと知ること……それが、ルックスに気を配るということ、なのだと思います。
まずは、第三者から見た自分、というものを想像してみるところから始めてみてください。
きっとなにか、新たに気がつくことがあるでしょう。
そしてそこが、すべてのスタートラインなのです。
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10月 29TH, 2011
By ADMIN
婚活といえば、今や、多くの人が利用するようになった、メジャーな出会いの場です。
婚活サービスにも、様々なものがあって、
結婚相談所やお見合いパーティーなどの他に婚活ネットというものも、利用者が増えています。
婚活ネットは、ネットにつながる環境さえ整っていれば、
自宅にいながらにして婚活ができるので、時間を気にすることもありません。
仕事が忙し過ぎて、結婚相談所やお見合いパーティーになかなか足を運べない人には、ありがたいサービスですよね。
また、婚活ネットの場合、まずはメールのやりとりからおつきあいを始めるので、
いきなり初対面の人と会って話をすることに抵抗がある人でも、気楽に活動をすることができます。
最近では、ビデオチャットを利用して、相手の顔を見ながらチャットを楽しむことができるので、
ますますお互いの距離を縮めやすくなりました。
婚活ネットを上手に利用して、いい出会いを探してみませんか。
行動しなければ始まらない
そろそろ結婚をしたいけれど、
なかなか新しい出会いが無いという時にまず思い浮かぶのが、婚活だと思います。
職場と家の往復だけでは確かに新しい出会いは望めません。
そのまま漫然と日々を過ごすよりも、婚活を始めることで結婚に近づきたいものですよね。
ただ、婚活を始めるまでには、どうしても時間がかかってしまうものです。
なんとなく億劫、恥ずかしい、初対面の異性と話をすることに抵抗がある…。
また、もしも婚活を始めても、なかなか成果が上がらなかったらどうしようと不安に思う人もいることでしょう。
こんなふうに、悩んでしまう気持ちは分かるのですが、
考えたり悩んだりしているだけでは、新しい出会いは無いまま、ますます年齢を重ねるばかりです。
まずは行動をしなければ何も始まりません。
たとえば、結婚相談所などに入会したり、お見合いパーティーに参加したりするだけでも、
自然と結婚へ向けて進み始めるものです。
頭で考えるばかりではなく、まずは行動してみましょう。
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10月 21ST, 2011
By ADMIN
結婚を考える時、欠かすことが出来ないのが、ライフプランについてです。
自分はどんな家庭を築き、どんな人生を送りたいのか。
そういった、人生に関する「設計図」を考えておくことは、とても大切なことです。
婚活などで出会った相手と、真剣交際をスタートさせたら、
できるだけ早い段階で、お互いのライフプランについて話し合っておくことをおすすめします。
ライフプランや、人生に対する価値観が一致しない相手との結婚は、
上手くいかないことが多いからです。
私の知り合いでも、結婚後に互いのライフプランが食い違っていることが判明し、
離婚をしてしまったカップルが少なくありません。そのような悲劇を回避するためにも、
ライフプランについて考えておくことは、結婚において重要なポイントの一つだと思います。
家事のできる男性
ひと昔前までは、「男子厨房に入るべからず」などという言葉があるぐらい、
家事や育児にまつわる負担は、女性が一手に引き受けていました。
しかし、女性の社会進出が進み、今では男女が平等に家事や育児に関わることは、
当たり前の世の中になりました。
婚活をしていても、「家事の出来る男性を希望」という女性はとても多いです。
とくに、キャリア志向が強く、結婚後も第一線でバリバリ仕事をこなしていきたい!
という女性にとって、「家事の出来る男性」は最重要ポイントの一つとも言えるでしょう。
つまり、イマドキの女性にモテようと思ったら、
男性は、「家事の出来る男性」になる必要があるのです。
「男が家事なんて……」と格好をつけている場合ではありません。
掃除・選択・炊事……最低限のことはこなせるようになりたいものですね。
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10月 13TH, 2011
By ADMIN
婚活をしていると、とても自己中心的な人と遭遇することがあります。
話の内容は自分に関することばかり。
デートの行き先も、映画のチョイスも、全部勝手に決めてしまう……。
「この人はこういう性格だから、良い年になっても結婚ができないんだな」……そういう人に出会うと、
ついついそんな風に思ってしまいます。
婚活、とくに結婚相談所を介しての婚活では、相手の人となりよりも、
条件面を重視するケースが多く、そういう活動を続けていると次第に相手を条件でしか見られないようになってきます。
そして、条件の良し悪しだけで相手を判断し続けていた結果、
相手の「心」の部分にまで気が回らない、
自己中心的な行動をとる人間になっていってしまう場合があるのです。
知らず知らずの内にそんな態度をとっていないか、気をつけたいものですね。
婚活だって恋愛の一つ
巷では、「私は婚活がしたいわけじゃない。恋愛がしたいんだ!」という声を良く耳にします。
たしかに婚活というと、「THE お見合い」みたいなものを思い浮かべる人も多いのでしょう。
でも、私は、婚活だって立派な恋愛の一つだと思います。
実際に、婚活で知り合った相手と熱愛の末に結婚し、
いまでもラブラブな結婚生活を送っているカップルを私は何組も知っています。
「婚活なんて恋愛じゃない」と婚活を切り捨ててしまうのは、
とても勿体のないことなのではないでしょうか。
婚活を「ただのお見合い」と捉えるか、「恋愛の一つ」と捉えるかは、
その人の気持ちの持ち方一つだと思います。
要は、自分が「お見合い」だと思えばお見合いにしかなりえないし、
「恋愛」だと思えばそれは立派な恋愛なのです。前向きな気持ちで婚活を楽しみたいですね!
婚活パーティーを連日開催中くわしくはこちら。http://www.partyparty.jp/
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10月 8TH, 2011
By ADMIN
私はそろそろアラフォーと呼ばれる年齢になってしまいます。
結婚どころか彼氏もいないので、少々焦り始めているのですが、
なかなかいい出会いに恵まれず、どうしたものかと悩んでいます。
自分ではそれほど相手に関して、高すぎる理想を抱いているとは思えないんですけどね。
一流企業とか、高収入とか、そういうことにもそれほどこだわらないし、
別に初婚の男性でなければ嫌だとも思っていません。
むしろ、バツイチ男性の方が落ち着きがありそうでいいかなと思うほど。
もちろん真面目であるということが大前提ですが、バツイチ男性って、
結婚についての現実を知っているだろうから、初婚の若い男性にありがちな夢見がちなところが無さそうでいいですよね。
結婚はこうあるべきものとして、いろいろと要求されることがいちばん苦手です。
今年中にはいい出会いがほしいので、婚活でも始めようかななど思っています。
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結婚は最終地点?
私は30代を過ぎた独身女性です。
最近は彼氏もいないので、なんとなくさびしい毎日です。
しかも、親からはそろそろ結婚しないのかとしつこく言われて、ちょっとうっとうしいんですよね。
もちろん結婚はしたいと思っているし、
しなければいけないだろうなあと思っているのですが、今はまだ…という気持ちの方が強いんです。
当たり前のことですが、結婚をしてしまったらもう他の人を好きになってはいけないわけですよね。
これって、ずいぶんさびしいことだと思うのです。
自分はいつまでたっても自分のままで、結婚をしても、
素敵な人と出会ったら恋をしてしまうような気がするんですよね。
恋をするのは大好きなので、いつまでも恋をしていたいと思うのです。
結婚してしまったら人生の最終地点とまで思ってしまう私は、おかしいのでしょうか。
そろそろ恋だなんて言っていられない年なんですけどね。
いろいろと複雑な心境です。
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9月 29TH, 2011
By ADMIN
結婚とは、赤の他人同士が、一つ屋根の下で暮らすことです。
結婚生活を円満に続けるには、他人を受け入れる心が必要です。
自分のやり方や考え方ばかりを主張していても、結婚生活は絶対に上手くいきません。
円満な結婚生活を送りたいと思うのであれば、
他人の考え方や生活スタイルを受け入れる、柔軟な心を持つようにしましょう。
とはいえ、ある程度の年齢になってくると、
自分のスタイルや価値観といったものが固定されてきて、なかなか他人のそれを受け入れることが難しくなってきます。
そして、そういった傾向は、
婚活の中心年齢層である30歳より上の世代に顕著に見られます。
まずはカチカチになった自分の心をほぐし、
他人の価値観を受け入れられる自分になることが、婚活成功の第一歩なのだと思います。
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婿養子という選択肢
近頃は、女性が家を継ぐというケースも、珍しくはなくなってきました。
女性が家を継ぐ場合は、婿養子をとる必要があります。
婿養子というと、あまり一般的な行為ではない……というイメージがあるかもしれませんが、
私は「婿養子という選択肢」も場合によってはアリなのではないかと思います。
実際に、結婚相談所に行くと、婿養子を希望している女性は意外と多いものです。
もちろん、普通の結婚に比べると成婚率は少し落ちるかもしれませんが、
だからといって条件に合致する相手がまったくいないというわけでもありません。
婿養子に入ってもいいよ、という男性も、これまた意外と多いものなのです。
もしも、「私は婿養子希望だから結婚は難しいのかも」と悩んでいる人がいれば、
是非一度、結婚相談所などに相談をしてみてください。
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9月 19TH, 2011
By ADMIN
あるテレビ番組で、結婚についての特集を組んでいました。
まだ独身の私は、ついついテレビにくぎ付けになってしまったのですけど。
バブルの頃に女性が男性に求める条件は、3高でした。
3高の内容は、『高学歴・高収入・高身長』というものです。
今の若い人が見たら、ありえない…と笑ってしまうかもしれませんが、
当時は本当にそんな条件の人が存在していたし、もてはやされていたものです。
私も、その時代を知っているので、今だに独身ってちょっとマズイ年齢ということになっちゃいますが。
で、今の女性が男性に求める条件は何かというと『人柄・価値観・愛情』だそうです。
う~ん。
ずいぶんと地に足のついたりっぱな意見ですよね。
やっぱり長引く不況も大きく響いているような気がします。
そして結婚後も変わらず働き続ける女性が増えた今となっては、何よりも人柄重視なのかもしれませんね。
私も、昔の結婚観にいつまでもこだわっていると、
本当に結婚できなくなってしまいそうなので、地に足のついた相手探しをしようと思います。
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結婚適齢期って
最近は、昔のように結婚適齢期という言葉に信憑性は無くなってきました。
働く女性が増えて、初婚の年齢も上がった今、結婚適齢期は無いような物になっています。
それでも、親や周りの人から『もう結婚適齢期なのだから』と言われた人も、たくさんいることと思います。
確かに、出産・育児ということから考えれば、結婚にはある程度のタイムリミットがあるかもしれませんが、
出産と育児に縛られずに考えれば、それほど年齢を気にしなくてもいいのかもしれませんね。
そして、自分が本当に結婚したい人と出会えた時、
この人と結婚したいと心から思える時が、本当の結婚適齢期なのではないでしょうか。
ただ、自分が結婚したいと思った時に、相手も同じように結婚したいと思ってくれるというタイミングも必要です。
理想通りに結婚をできるということは、ある意味、奇跡的なこととも言えますね。